日本どころか世界各地で記録的猛暑の続くこの夏。
海面温度なんて、とっくに25℃を越えてるのに、相変わらず釣れ続けるメバル。
近隣ではサビキで豆アジが釣れているからと出かけてみれば…
「メバル高水温が苦手だから夏場は深みに落ちる」という説、どこまで信じていいのか。
海面温度なんて、とっくに25℃を越えてるのに、相変わらず釣れ続けるメバル。
近隣ではサビキで豆アジが釣れているからと出かけてみれば…
豆アジ用のフックでもお構いなしに食ってくるし。
じゃあワームの色を変えよう、としたところで…
じゃあアクションだ、と、トゥイッチを折りまぜたり、クリアカラーに替えてみても…
ふと、表層でメバルが釣れているときに、底を探るとアジがいることがある、という以前読んだ記事を思い出して、ジグヘッドを重くして底を狙ってみるも、何の反応もなし。
せいぜいアオサやゴミが引っ掛かるだけ。
大波止カーブ付近に潮目が出てたので、そこなら、と思っても
うーん…。
てか、ハイシーズンなみに釣れるんですけど。
「メバル高水温が苦手だから夏場は深みに落ちる」という説、どこまで信じていいのか。
それにしても、どうやったらアジが釣れるんだろう…。